■コーヒー牛乳■

 
メインは猫の日。

JUGEMテーマ:にゃんこ





猫の日の記事を書く前にバレンタインのこともちょこっと。

バレンタインはロールケーキの応用でティラミスロールケーキを作ってみた。

最初は半分の材料で作って失敗。


生地が薄くてまけない。

そんなわけで、生地をつくり直して

失敗した薄いロールケーキの上から巻き直す。


見た目はクリームたっぷりティラミスロールっぽい。

ちなみにクリームはクリームチーズとホイップクリームを混ぜたもの。

生地はインスタントコーヒー混ぜてみた。

クリームは味見の時点ではおいしかったのだけど。

ロールケーキとして食べたら甘さ控えめ過ぎた……。

相方は喜んでくれたので良かったけど。


さて。

メインの猫の日!

毎回、写真貼っていくだけ、しかも過去のフォルダから漁ったものだという。

なかなか猫の日のために撮るっていうマメなことができない。

そんなわけで、つい最近の写真から。




相方の膝の上に乗ってご機嫌のお嬢。


相方に爪を切られるむしゃ。

祭り用。


こたつの中から足を出すお嬢。


げんこつにはーって息吹きかけてる人の顔っぽい。


仲良し?


去年の五月に愛知の実家に9日間帰った時の初日。


自らキャリーケースに入る。ここは安全らしい。


でも部屋の様子も気になる。


ちなみに実家でのお嬢。


イケニャン。


イケニャン。


ちんちくりん。


お嬢の寝相。起きてるけど。夏はダイナミック。


愉快なポーズ。


昔はすごくふっくらしてたな。お腹がパンみたい。


むしゃ、目がキラキラしてる。


実家の猫の写真も混ぜておく。



毛づくろい。


ものすごくはしたない寝相。


このおもちゃを本物の植物だと勘違いしてた頃の遊びが激しい。


寝相とのギャップ。


フォルダ漁ってたら出てきた。むしゃ生後3ヶ月くらい。


もっとフォルダ遡ったら出てきた若いお嬢。


丸すぎるお嬢。


1歳前のむしゃ。


そんわけで以上(=^・・^=)

来年こそは猫の日用の写真を撮りたい。


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締め切りラッシュ!

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普通の日記と、創作日記で記事を分けてみた。

そんなわけで本日、二回目の更新。

一回目の更新はこちら↓

ダンジョンいってきた


───


ノベルの応募が終わって、ホッとしたのも束の間。

2月5日がウエブコバルトの企画「擬人化小説」の締め切り。

そして2月10日がコバルト短編の締め切り。


擬人化は、なかなかアイデアが決まらなかった。

この企画が発表された直後は

「なんでも擬人化OKでおまけにジャンル自由は書きやすい!」

とか思っていたけど、アイデアが浮かんではボツになり

また浮かんではボツになり、ひねりだしてはボツになり

途中で書いたものもボツになりを繰り返してようやく気づく。

自由度高すぎると、なに書いていいのか分かんないや(遠い目)

前回の「泣ける小説」のほうが早めに決まった気がする。

ある程度のジャンルのしばりはあったほうが書きやすいのかも。

しかも、本文の最初に擬人化の設定を書く、という決まりがあった。

なので盛大にネタバレするわけだよね。

そんなわけで、今回はハードルが高かった気がする。

いや、泣ける小説もハードル高いけどさ。泣けて元気になる、って狙って書くの難しいよ。


擬人化に無事に応募したものの、次はコバルト短編(2月)

去年は2月だけ休んでしまったので

今年は皆勤賞を目指したい! 何が目的なのかわからなくなってるけど。

あ、その前に、コバルトの結果(10月応募)が出た。

先週の金曜日だったのだけど

いつものように私は、午前10時頃からパソコンの前に正座。

そして、F5キーを連打。

コバルト短編の結果発表は、午前11時と午後2時か3時付近がある。

最近は11時が多かったので、午前中からF5キー連打していたけど

昼過ぎたら「いや、これもう午後2時とか3時かな」と思い

買い物へ行った。すごく気にしながら。

で、待てずに出先でスマホでウェブコバルトをチェック。

更新されてる。

そして、更新されていると知った瞬間に悟った。

あ、これないわ。

そしてない/(^o^)\ナンテコッタイ

ちなみにその日の夢で、コバルト短編で「もう一歩」に名前がなくて

ガッカリするという夢を見たので

二度もガッカリしたよ! なんだよそれ。


でも、人間って慣れるもので。

「まあいいか。次だ次」という気持ちになるのが早い。

そして、「小説家になろう」にUPした。

どうせなら、とっつきやすいタイトルに変えて

あらすじも意味深(ホラーなので)にしておいた。

それで、次の日に何気なく日間ランキング(ジャンル別)を見たら……。


2位だよ!!!!自分の目を疑ったよ!

金曜日の夜にUPしたので、「読んでくれるかなー」くらいの願いは託したけど

まさか日間ランキング(ジャンル別)2位になるなんて、驚いた。

ちなみに、その後はすぐに3位→7位→55位。

落ち方が容赦ないな(`・ω・´)

でも、選外だったものがこうして2位ってなるとすごくうれしいなあ……。

そんなわけで、現在は何位だか見当もつかない

私のコバルト落選作を載せておきます。

※ホラーですが怖いというよりは後味が悪いやつです。

10年後アプリ


で、これが落ちたので、「私ホラー向いてないな!」と思い

次はコメディを狙いたかったんだけど、まったく話が思い浮かばず。

結局、物騒な話になってしまった。ホラーじゃないんだけど。

そんなこんなで、コバルト短編は9日応募完了。

ちなみに次(4月発表)のコバルト短編も、ジャンルがホラーなんだよね……。

今から心配だな。


そんなわけで、あれこれと考えていたら、電撃用のアイデア(多分、短編)が

まとまったので、それはそれで悩んだかいがあった。

ちなみに、今は富士見ファンタジアの短編に応募するべく、書き始めた。

もう7年くらい前に富士見ファンタジアに長編を一度応募したようなしていないような。

少年向け自体が久々だし、初の異世界転生ものなので

「異世界ってほとんど書いたことないんだけど大丈夫かなあ」と思いながら

書き始めたけど、今のところ楽しく書けている。

富士見ファンタジアは、コバルトの企画くらいの規定枚数なので

長編に苦手意識のある私としては、ちょうどいい訓練にもなりそうだし

なによりも温めていたアイデアを応募できるレーベルがあって良かった。

とにかく完成させなければ!










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ダンジョンいってきた。

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1月31日。

相方のリクエストで大谷資料館と栃木子ども総合博物館へ行ってきた。

大谷資料館は、宇都宮にある採石場で私と相方も

とちぎテレビで紹介されたのを見て初めて知った。

正直、中に入るまで大したことないだろうと思っていた。



でも、そんなことは全然ない!

階段を降りて、開けた場所に出た瞬間のあの感動はまさに

ダンジョン!

中で流れているBGMがRPG風でこれまたダンジョン感があふれていた。

写真撮影OKなのでどんどん撮ったのだけど

スマホはやっぱプレるし限界があるなあ。

平日の朝9時だったので、ほぼ貸し切り状態。一人いたかな、くらい。

ちょうど教会まで解放していたので、そっちまで見ることができた。


相方が撮っていたの写真を。ここが教会だそうだ。
写りこんでいるのは私だけどなんかちんちくりんだなあ。

ここの採石場でヨシヒコも撮影していたらしい。

そうだろうと思ってた!(`・ω・´)

いろいろな映画やドラマやPVの場所になっていて

それも納得の神秘的な場所だったなあ。

写真だと伝わらないから、実際に見てほしいくらい。

RPGのダンジョンに憧れている人には本当にオススメ。


公式サイトに立派な写真があった。

大谷資料館


その後、栃木県子ども総合科学館へ。

理系というか理科とか科学大好きな相方が好きそうな場所。

遊んで学べる、という場所で理系大の苦手な私も楽しめた。

こちらも平日だということもあり、ほとんど人がいない。

体をつかいながら学べるというのが面白い。そのうえ、広い。

ただ、もともと体力がないので、相方と子どものようにはしゃいでいたら

私は途中で歩くのも辛くなるほど疲れたし

相方は数日後に腰(ぎっくり持ち&筋断裂経験者)にきた。

なんだこのオチ。

ちなみに相方は早めに休んだので、軽い症状だけで済んだ。

科学館のリバーシ君(ロボット)かわいかったなー。


こちらもURLをぺたっと。

栃木県子ども総合科学館


どっちも楽しめたので栃木の観光スポットを聞かれたら、この二か所を勧めようと思った。

そのまま宇都宮でお昼を食べたのだけど、「豚風」というラーメン屋がおいしかった。

あっさりだけどスタンダードな豚骨、いいなあ。

それにしても、いつの間に私は豚骨が好きになったんだろう。

まあ、美味しいからいいか。


ねこ猫写真。


せっかくいい顔で撮れたのに全体的に色がオレンジ。






ほーら。むしゃ、こっち向いてー。


おお……。



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2017年。

JUGEMテーマ:投稿ライフ




2017年最初のブログを書いた。

……と勘違いしていた。

というわけで、これが2017年、最初のブログ。

それにしても1年が経つのが早いなあ。


年末年始は、コバルトのノベルを書いていた。

30日だったか31日に80枚近く書いたのだけど、本筋からズレまくっていたため

0から書き直そうと決意。

1月10日が締め切りだけど間に合うかなあと不安だった。

でも、まだ10日あるしね!

とか思っていた。

で、0から書き始めて完成したのが1月5日。

あとは推敲だけだー! とか思って次の日に推敲をしたら

「いや、これダメだろ」という結論に至る。

この時点で、さすがにもう改稿とか間に合わないかなーと思い

ノベルに応募することをやめようと思い始める。

正直、ノベルには応募したいという気持ちが強い。

数か月前から何度も何度もプロットを書いてはボツにして書いてはボツにして

それを繰り返して、ようやく書き始められたのに。

いや、書き始めるのが遅い私が悪いんだけど(;´∀`)

さすがにそのときに6日で、あと4日。

いくらウェブ応募ができて、時間ギリギリまでねばれるとは言え

さすがに100枚超えの改稿、しかもほとんど最初から書き直すかたちになる。

無理だなあ。残念だけど無理だ―。

そう思っていた。

ノベルは今から改稿しても間に合わないだろうからあきらめる。

そんなツイートをした。

だけど、ツイッターで作家志望のフォロワーさんが反応してくれて

ノベルの原稿をギリギリまで改稿している方が、結構いることを知った。

私はあきらめるのが早すぎるというか、投げ出そうとしているのだなあと実感。

このままノベルをあきらめれば、「長編は完成させられなかった」という

ダメな気持ちだけが残ってしまう。

もともと長編に苦手意識を持っているのに、さらに悪化しそうだ。

そう思って、私もギリギリまでねばることにした。

そして、1月8日に改稿が終わった。

実は7日に物語が破綻していることに気づき、さすがに無理か……。

と思ったんだけど丸1日、改稿につかったらなんとかなった。

そんなわけで、9日に応募完了。

いやー。人間、やろうと思えばできるんだねえ。

ただ、やっぱりギリギリで書くのは精神的によくない(豆腐メンタルゆえ)

次はコバルトの企画の擬人化(400字詰め原稿用紙30枚〜50枚)

に応募したいのだけど、こちらもなかなかアイデアが決まらず……。

そしてアイデア決まってプロット書いても

本文がうまく書けずにボツにすること3回。

今朝、新しいアイデアで書き直すことに。

2月5日締め切りだというのに、まだ1枚も書いてない!

コバルト短編にいたっては、まだアイデアが完全ではない(決まりかけではある)

まだ応募したいのがあるのに。

あと電撃(長編)も応募したいのにこっちはアイデアがまだまとまらず。

応募したい意欲はあるんだけど、取り掛かれていない状態。

ギリギリじゃなく余裕を持ってやりたいって思ったばっかりなんだけどなあ。

とりあえず、在宅の仕事を片づけたので

このブログを書いた後にでも、擬人化のほうを書き始めようかと。

なんか去年のクリスマスくらいから1年放置してる脱力家族(エッセイ的な)

とか更新しようと思っていたのに、手がつけられない。

私の時間の使い方が下手なんだろうなあ。

スマホのゲームやってる場合じゃないんだけどなあ。

セーラームーンドロップス、一度やらなくなったんだけど再燃してしまった。

新キャラも手に入れちゃったし……。

そんなわけで、ゲームの誘惑に負けずに頑張ろう。

ねこ猫写真。




眠そうなお嬢。


ブサイクに撮れてしまった。


鳥はっけん。


あら、イケニャン。


スマホに夢中。


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今年を振り返ってみる。
早い。もう12月30日だなんて……。

気持ち的には10月あたりで止まってるんだけどなあ。

そんな2ヵ月のずれた気分のままで、2016年の創作を振り返ってみる。

今年はコバルト三昧な一年だったなあ。

他に応募したのって共幻文庫だけだな。

コバルト短編は休まず応募しようって計画立ててたけど

今年の2月だけは応募できなかった。

なので、2016年は4月、6月、8月、10月、12月の計5回応募。

本当は複数応募もしたかった。

でも、ここ最近、1作目のアイデアが出るのが遅くてできていない。

来年はできるといいなあ。

で、コバルトの企画も「できれば応募したい」と春頃は思っていたんだけど

「全部の企画に応募しよう」という気持ちが芽生えてしまった。

こちらも、最初の桑原水菜プロデュースだけは応募していない。

それ以降は、ホラー企画、あらすじ大賞、文房具小説、泣ける小説と応募した。

コバルト短編が2月のみ応募してないとか

桑原水菜プロデュースだけ応募していないとか。

なんかいちいち惜しいな。

来年は皆勤賞を狙いたいなあ。


そして、今年は結果が出たものもあってすごくうれしい。

5月の共幻文庫の佳作と、そしてコバルト短編の12月のもう一歩。

コバルト短編は1年以上、選外続いたからなあ。本当にうれしかった。


共幻文庫のコンテストは、第一回の「笑い」と第四回「幽霊」と第五回「成長」

あれ数字違うかも。

とにかく、3回のみの応募になっちゃったけど

第一回「笑い」で佳作をもらえたのはうれしい。

でも、それ以降は

「あれ以上のものを書かないと上にいけない!」というプレッシャーはんぱない……。

私、プレッシャーとかストレスで自滅するタイプだろうなあ。

ちなみに自分でプレッシャーをかけてしまったので

ほとんどのアイデアがボツになってしまうという。

なので「成長」のときに一次通過(二次落ち)したのはうれしかった。

「幽霊」は選外だったから、良かった。


もともとコバルト短編も、共幻文庫も応募を始めた理由は

「コンスタントに書く癖をつけたい」という気持ちもあった。

おかげで短編は書く癖がついたと思う(当社比)


問題は長編だな!

長編の苦手意識がまったく消えない。書かなきゃ消えることもないだろうけど。

今、コバルトのノベルを書いているのだけど。

個人的にはプロットはうまくできた。

でも、それを物語にするのが難しい。伝わるのかどうか分からない。

そんな懸案事項なノベル。

現在、400字詰め原稿用紙換算で73枚。

規定枚数下限が100枚だけど、物語としてはまだ半分より前かなあ。

200枚超えるな、これ。ってゆーか書けるのか。

枚数を書くことも不安あるけど

何よりもうまいこと物語の構成ができているか。

まったく自信がない。キャラとか……どうしたら立つんだろうな。

そんなわけで、迷いながら書いている。

これはこれで楽しいんだけど、苦しいんだよね。

ノベル終わったら、短編書くんだ……(死亡フラグ)


なんか、最近、このブログって創作メモとか呟きになってるな。

それはそれでいいか。


唐突に写真を貼っていこう。



今年のクリスマスは普通のロールケーキ。



レシピはいつもお世話になっている目からうろこのスポンジケーキ(mixiコミュティから)


次は猫写真をー。




相方の膝の上でくつろぐ。


珍しく椅子の上にいた。最近めっきりこたつの中だからなあ。


遊んでいる最中。


ぼーっとしている顔。


やだ、なんてイケニャン!(親バカである)ポーズもセクシー!






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